ロジテックのワイヤレスマウスの電池の寿命を検証するサイト。
ロジテックのワンセグチューナーとSkype端末の購入レポートも公開。
ロジテックのワイヤレスマウスを使っています。マウスを購入してから3ヶ月くらいたって電池が切れました。ロジテックのマウスのパッケージを見ると6ヶ月はもつと記載されていました。おかしいなと思って、単3アルカリ電池の計算をしてみました。半年の時間を180日×24時間=4320時間とします。ロジテックのマウスの単3アルカリ電池の容量を2000mAHと仮定します。そうすると、2000mAH÷4320時間=0.46mAHとなりました。通常ロジテックのマウスの裏の赤いランプを点灯させておくには5mAくらい必要だと聞いていましたので、原因を考えていました。私の場合は1日に8時間くらいPCを使用していて、「非常にPCの使用頻度が高い」ことがわかりました。また、その中でも「いつもロジテックのマウスを動かしている時間が多い」ことも気づきました。使用頻度によってもロジテックのマウスの電池の切れる時間は変るものということです。参考にして頂ければ幸いです。
私の家ではPCと居間が離れています。今まではSkypeでの電話はPCの前しかできませんでした。当然PCの電源を入れていないと通話ができません。しかし Skype通話専用端末を見たときに「これだっ!」と思って衝動買いしてしまいました。のSkype端末の特徴はパソコンを立ち上げていなくてもskypeができること。家やオフィスの中でも歩きながらskypeができること。1.8型カラー液晶を搭載していて携帯電話みたいでカッコいいこと。これだけでものskype端末の価値は十分です。価格は2万弱でした。実際に通話してみた感想を書きます。こののskype端末は音の途切れが本当に少ないです。完全な実用機といっていいでしょう。ビジネスにも十分対応できます。しかもFON接続対応。しかし、のskype端末を外出先で「携帯電話のように使いたい」といったニーズには難しいかもしれません。それは結構バッテリー切れが早いこと。充電の問題があります。またのskype端末の電話帳で日本語入力できればなおよしといったところです。今後の公衆無線LANおよび企業無線LANへの接続対応次第で発展性を感じさせられる逸品です。
2006年の4月からワンセグ放送が開始されました。パソコンでワンセグを見たい、と思っていた私はロジテックのワンセグチューナーを見たときも衝動買いしてしまいました。ロジテックのワンセグチューナーはUSB接続で、手持ちのパソコンかた視聴もできるし録音もできるんです。ドライバのインストールも無事終わり、実際にワンセグの画像は綺麗なの?そんな疑問がでてきて早速実験してみました。場所は新宿の職場。「感度がイマイチ?」という噂もありましたが、問題なく使えています。重量は12グラムなのでそんなに重くはない。しかもアンテナの長さが最長17センチまで伸ばすことは可能なのです。価格もロジテックのワンセグチューナーの価格も6000円代になってきているのでまったく買い時のワンセグチューナーだと思います。PCカードタイプよりも手軽に使えるロジテックのワンセグチューナーは外出先や旅行先で活躍できそうな逸品でおすすめです。